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赤木春恵病院

女優の赤木春恵さんの訃報が報道されていますね。94歳で、ここ数年は介護施設と自宅をいったりきたりという状態だったようです。
パーキンソン病を発症していたという報道もありますが、88歳で映画初主演したときは、全然お元気そうだったのでびっくりです。

亡くなった病院は府中市内だそうですが、通院などしていた病院はわかりませんでした。

身近でパーキンソン病の人、よく聞くようになったなあ。
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ひざ痛 ストレッチ

ガッテン!でひざ痛をとりあげていました。
ひざ痛の原因は骨の変形と考えられていましたが、実は変形していなくてもひざ痛がでている人が半分以上いるそうです。その原因とおもわれるのが膝の骨などを包んでいる関節包が硬くなっていること。

関節包が硬くなっているかチェック!
仰向けにねて足首をもちお尻にひきよせます。かかとがお尻につかない場合は関節包が硬くなっている可能性が高い。

関節包を柔らかくするストレッチ
・膝を伸ばして座る
・太ももの前側の筋肉に力をいれて10~15秒、その後緩める
・これを1セット10回として、2~3セット行う
・3~4週間は続ける
番組では正しい筋肉に力をいれると膝のお皿が上にあがるといっていました。

ものすごく簡単なんで、お医者さんがすすめても実行する人は少なかったそうですが、効果は高いらしく、番組で取材された二人は、歩けないくらいの痛みが1か月ほどでよくなり、普通に散歩したり仕事(保育園で子どもを抱っこする)したりしていました。スゴイ!

弱視 子供

ニュースでやっていた子供の弱視について。

弱視とはメガネやコンタクトを使っても、視力が上がらない状態をいう。

人間の目の機能は生まれたときから発達をはじめ就学期までに完成するといわれているが、このとき網膜に正しい像が送られていないと、脳が正しい見え方を習得できず、あとで視力を矯正しても、脳がただしく認識できない状態になってしまう。

弱視になる子供たちは、乱視や近視の像が脳に送られている状態。
だから、視力を矯正し、正しい像を脳におくることで弱視になるのを防ぐことができる。
およそ100人に一人が弱視ではないかといわれている。

日本では3歳児健診で検査キッドが配られ家庭で調べるのが主流だが、小さな子供に検査をするのは難しく、見逃されている子どもが多いと考えられる。

このような内容でした。
そして、小さな子供に検査するのに適しているとして絵本の紹介。




弱視の子供をみわける方法として、次の3つが紹介されていました。

ものに近づいて見る
斜めから見る
片目をふさいで物を見るのをいやがる。

第一類医薬品

第一類医薬品というのは薬剤師がいる店でないと買えない医薬品です。緊急のとき頼りたいですが、一人暮らしでは買いにいくのも大変。さらに薬剤師さんがいないと売ってもらえません。

そんなとき便利なのがネットで第一類医薬品を買う方法。メールで薬剤師とやりとりすればネットだけで薬を手にいれることができます。いざってときのために覚えておくといいですね。

AmazonとかLOHACOで扱っているそうです。
ビッグカメラでも扱っています
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パーキンソン病

総合診療医ドクターGをみていたら、

「3年前から腰が痛い、だんだん痛くなってくる」という患者をとりあげていた。

結果としてパーキンソン病だったんだけど、パーキンソン病というのはドーパミンが分泌されなくなる病気なので、痛みを和らげる機能が下がって、同じ痛みでもより強く感じるということだった。

ポイントになったのは8年前くらいから味やにおいを感じにくくなっていること。
そして手が震えていること。

パーキンソン病の患者は緊張していたり、意識していると震えを止めることができるので、気が付きにくいが、緊張が解けるまで歩かせたり、片手に意識がいっているときに、反対の手が震えるなどの症状がでるそうだ。

それにしても腰痛から、パーキンソン病とは。
この患者さん整形外科を二軒まわったけど、圧迫骨折が二か所みつかっただけで、痛みは亡くならなかったそうです。そりゃあ、そうだよね。

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