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トゥクタミシェワ 復活

女子フィギュアスケート選手のエリザベータ・トゥクタミシェワ選手が、グランプリファイル名で3位になりました。
2015年に優勝した大会での復活といえますね!

トゥクタミシェワ選手は豪快なジャンプが持ち味で、女子として史上6人目の公式戦での3回転アクセル成功者です。
現在21歳で、女性らしい体型をしていますから、筋力とスピードのバランスよくジャンプする選手なんだと思います。

女子はよく、10代で体が軽い間は軽々ジャンプしていたのが、体型が女性らしくなるにしたがって飛べなくなる人がいますが、トゥクタミシェワ選手はそういうことはないようです。きっと息の長い選手になりますね。エキシビションでも一番人気だったし。

トゥクタミシェワ選手の前のシーズンの成績は下のようだったのですが、
GP中国 7位
CSロンバルディア杯 6位
CSゴールデンスピン 3位
CSフィンランディア杯 3位
グランプリファイナル出場なし

今年は以下のようになりました。
GPスケートカナダ 1位
GPNHK杯 3位
CSロンバルディア杯 1位
CSフィンランディア杯 1位
グランプリファイナル 3位

まさに復活!といえそうですね!

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福岡国際マラソン 2018 速報

福岡国際マラソンの結果です!

優勝:服部勇馬 2時間07分27秒 

第2位:イエマネ・ツェガエ(エチオピア) 2時間08分54秒

第3位:アマヌエル・メセル(エリトリア) 2時間09分45秒

第4位:設楽悠太 2時間10分25秒

第5位:園田隼 2時間10分31秒

6位:山岸宏貴 2時間10分42秒

7位:福田譲 2時間10分54秒

8位:佐々木悟 2時間11分40秒

9位:橋本峻 2時間11分40秒

10位:川内優輝 2時間12分03秒

日本人の優勝は実に14年ぶり!
今回は最後、危なげなくみれましたね!

優勝した服部勇馬選手は、東洋大学の駅伝選手で「服部兄弟」として有名でしたね!
お兄さんの方です。

マラソンはとりくんでいたようですが、35㎞から失速するという欠点があったそうです。
今回はマラソン大会初出場にして初優勝となりました。

タイムも日本歴代8位の好記録。
弱点克服の練習がうまくいったのでしょうか?

どんな練習していたのか気になりますね!

全日本大学駅伝 東海大学

全日本大学駅伝で東海大学は惜しくも2位でした!
地元なんで応援していたんですが、おしくも7区でぬかれてしまいました。

優勝したのは青山学院大学で、これで出雲駅伝についで2冠。強いですね。

次は箱根駅伝か~。

最終結果のシード獲得校です。

1青学大5時間13分11秒

2東海大5時間15分31秒

3東洋大5時間15分57秒

4駒大5時間17分29秒

5帝京大5時間18分34秒

6国学院大5時間19分50秒

7法大5時間20分21秒

8城西大5時間20分29秒

大迫傑 設楽悠太

シカゴマラソンで大迫傑選手が日本記録を更新しました!

2月に設楽悠太選手が東京マラソンで更新したばっかりなのに!

日本陸上界としてはうれしいニュース続きですよね!

その二人ですが、来年3月の東京マラソンで直接対決がみれそうです。二人とも知名度も上がっているし、イケメンなので?盛り上がること間違いなしですね!

日本女子オープン 2016

2016年の日本女子オープンで優勝したとき畑岡奈紗さんは、17歳の高校生でアマチュアでした。

アマが優勝したのも初めてだし、宮里藍さんがもっていた優勝の最年少記録もぬりかえました。

このとき初めて、アマチュアが優勝しても賞金は辞退するものと知りました。アマチュアの資格って大変なんですね。


畑岡選手は、2018年の大会では3連覇がかかっていたためか、最初スコアがふるいませんでしたが、猛烈な追い上げをみせました。

結果は2位でしたが、最後まで盛り上がった展開になりましたよね。


また、今回の大会には決勝に中学3年生の梶尾翼さんが残り、25位という結果になっています。

東京オリンピックにむけて、楽しみな人材が育っているんですね。
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